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お金のこと、住まいのこと、健康のこと…、高齢の親に起こり得るさまざまな心配ごと。ある程度の想像はしているけれど「正直、実感がわかない」という人のために、「オヤノコト」世代の方々のリアルな声をご紹介します。
第11回:相談者60代、対象者(母親)80代
芹沢尚美さん(仮名・62)は東北地方で兄と暮らしていた母親を呼び寄せることにしました。在宅で看るつもりでしたが、いざというときのために近くの有料老人ホームも見学...(続きを読む)
第11回:相談者60代、対象者(母親)80代
芹沢尚美さん(仮名・62)は、東北地方で兄と二人で暮らしていた母親の呼び寄せを決心し、「オヤノコト」相談室を訪れました。母親と同居して介護するつもりでしたが、近...(続きを読む)
第11回:相談者60代、対象者(母親)80代
離れて暮らす親を子どもの自宅やその近くに呼び寄せる子世代は少なくありません。芹沢尚美さん(仮名・62)もその一人です。東北地方で兄と二人で暮らしていた母親の呼び...(続きを読む)
第10回:ご主人60代、奥様70代
村上浩一郎さん(仮名・68)は妻の玲子さん(仮名・70)と、海沿いの街の有料老人ホームで暮らしています。入居したのは64歳のとき。まだ「老人ホーム」に入居するに...(続きを読む)
村上浩一郎さん(仮名・68)は妻の玲子さん(仮名・73)と、海沿いの街の有料老人ホームで暮らしています。入居したのは64歳のとき。まだ「親世代」とはとても言えな...(続きを読む)
「老人以上、介護未満」の父親のケアに奔走した娘・ジェーンスーさんが著した『介護未満の父に起きたこと』(新潮社)が話題を呼んでいます。私たちオヤノコト社も、「そろ...(続きを読む)
第9回:相談者50代、対象者(義父、義母・90代、父親、母親・80代)
内野亮一さん(仮名・56)は、妻と二人三脚で認知症の母親の介護体制を整え、長野での一人暮らしを支えています。一方で、コロナ禍で妻の母を、昨年は東京に呼び寄せてい...(続きを読む)
第9回:相談者50代、対象者(義父、義母・90代、父親、母親・80代)
内野亮一さん(仮名・56)は、妻の両親、実父を順次東京に呼び寄せ、自宅近くの有料老人ホームに入居してもらいました。長野に一人で残っている母親は認知症と診断されて...(続きを読む)
第9回:相談者50代、対象者(義父、義母・90代、父親、母親・80代)
内野亮一さん(仮名・56)は、四国に住んでいた妻の母親を東京に呼び寄せ、自宅近くの有料老人ホームに入れました。認知症の義父は地元の施設に入っており、一人暮らしに...(続きを読む)
第9回:相談者50代、対象者(義父、義母・90代、父親、母親・80代)
内野亮一さん(仮名・56)は、この数年立て続けに親を亡くしました。妻の母、父、そして実父……。遠距離介護から呼び寄せ、そして看取りと、積み重ねてきた介護経験を生...(続きを読む)
第8回:相談者50代、対象者(母親)80代
岡村涼子さん(仮名・57)は、半年前に父親を亡くし一人暮らしになった認知症の母親(88)の言動に、精神的にも限界が来ているのを感じています。それでも、母親にはで...(続きを読む)
第8回:相談者50代、対象者(母親)80代
岡村涼子さん(仮名・57)の母親(88)は認知症で、半年前に父親を亡くし一人暮らしになりました。 小規模多機能の施設で、デイサービスや訪問介護を利用しています。...(続きを読む)
第8回:相談者50代、対象者(母親)80代
岡村涼子さん(仮名・57)が「オヤノコト」相談室を訪れたのは、岡村さんが住む県内で一人暮らしをする認知症の母親(88)のために、会話AIロボットの導入について相...(続きを読む)
第7回:相談者30代、対象者(両親)70代
荒木真由美さん(仮名・38)は、父親が交通事故で高次脳機能障害を負い植物状態になってしまいました。脳血管性認知症との診断を受けた母親は、事故後いっそう症状が進み...(続きを読む)
第7回:相談者30代、対象者(両親)70代
荒木真由美さん(仮名・38)は、父親が交通事故で高次脳機能障害を負って植物状態になり、医療施設型ホスピスに入ることになりました。脳血管性認知症との診断を受けた母...(続きを読む)
第7回:相談者30代、対象者(両親)70代
荒木真由美さん(仮名・38)は、父親が交通事故で高次脳機能障害を負い植物状態になり、医療施設型ホスピスに入ることになりました。事故の前から物忘れがひどかった母親...(続きを読む)
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