「お問い合わせ」はお気軽に
親と家族の介護や、家族の老後、補聴器や見守り商品など
「オヤノコト」について総合的にお手伝いしています
体験予約・個別相談は
03-6265-0446
平日10時~18時
相談してみる
「オヤノコト.ステーション」でのご相談、商品の
お試しのため来店を希望される場合は
原則ご予約をお願いします。
※予告なくお休みとなる場合があります。
高齢の親はもちろん、私たちの安心・安全な暮らしのために
「知っておきたい」「確認しておきたい」製品やサービス、
生活情報などを「オヤノコト」編集部が厳選してお届けします!
親の「見守りサービス」について、「うちでも大丈夫?」といった素朴な疑問や、緊急時の連絡方法の実情などについてお伝えした前編。 続く後編では、昨今の犯罪事情をはじ...(続きを読む)
「最近、離れて暮らす親のことが、ちょっと心配になってきた」「親が暮らす実家の防犯面が気になる」…。電話をしたり、様子を見に行ったり、できることはしているつもりで...(続きを読む)
第12回:相談者50代、対象者(母親)80代
佐野昇二さん(仮名・56)の姉は3年前に亡くなりました。姉と20年以上、2人で暮らしてきた母親(86)の気持ちに寄り添いながら、トランクルーム4畳半いっぱいに入...(続きを読む)
第12回:相談者50代、対象者(母親)80代
オヤノコトのリアル「母親のための金融機関選び。その理由とは」で、佐野昇二さん(仮名・56)のお話を紹介しました。姉が59歳で亡くなって2年。離婚して実家に戻った...(続きを読む)
いつ、どこで起こるかわからない自然災害。たとえ大きな地震や余震、大雨のピークが過ぎたとしても、住まいや街、地域に大きな被害が出た場合、元通りの「いつもの暮らし」...(続きを読む)
近年、頻発する想定外の大雨、そして突然の大地震。2026年も7月の「令和8年熊本地震」、8月の「千葉豪雨」をはじめ、各地でさまざまな災害が発生し、大きな被害をも...(続きを読む)
日本は地球上においても「最も地震が起きやすい場所にある国」のひとつ。国土が地震の原因となるプレートがぶつかる部分にあることから、長年警鐘されている「南海トラフ地...(続きを読む)
近年、急速に進む温暖化の影響からか、日本での「雨の降り方」が変わっているように感じます。昔から、夏の夕方に雷を伴ってザッと強い雨が降る夕立は見られましたが――最...(続きを読む)
「眠っている不要品を買い取ります」。 最近、自宅のポストにそんな内容のチラシが多く投函されていないでしょうか? そういえば、家にはもう使わないものもたくさんある...(続きを読む)
離れて暮らす親のことは、いつも気になるものです。電話がつながらないだけで「何かあったのでは」と不安になり、ニュースで高齢者の話題を見るたび、「うちの親は大丈夫か...(続きを読む)
医学の進化や健康意識の高まりから、私たち日本人の平均寿命は年々伸び続け、過去40年間で男性は約6.3年、女性は約6.6年も平均寿命が延びています(男性81.09...(続きを読む)
いよいよ夏も本番。刺すような日差し、まとわりつくような湿気に「ちょっと動いただけで滝のような汗が流れて不快!」と感じている人も多いのではないかと思います。 でも...(続きを読む)
親と離れて暮らす子世代にとって、親が日々どんな気持ちで、どんな暮らしを送っているのか、気にならない人は少ないのではないでしょうか。東北地方の県庁所在地でケアマネ...(続きを読む)
第11回その後:相談者60代、対象者(母親)80代
東北地方から母親(88)を呼び寄せて自宅での介護をはじめた芹沢尚美さん(仮名・62)。順調な呼び寄せ生活でしたが、母親が重病になり入院。命の危機を乗り越えたもの...(続きを読む)
第11回その後:相談者60代、対象者(母親)80代
東北地方から母親(88)を呼び寄せて自宅での介護をはじめた芹沢尚美さん(仮名・62)。母親は、芹沢さん宅での生活にも慣れ、デイケアでも友人ができて楽しく通ってい...(続きを読む)
第11回その後:相談者60代、対象者(母親)80代
前回の「オヤノコト」のリアルでは、東北地方から母親(88)を呼び寄せて自宅での介護をはじめた芹沢尚美さん(仮名・62)を紹介しました。「オヤノコト」編集部が感服...(続きを読む)
ホーム
「オヤノコト」とは